写真屋・はれのひ工房 代表 末藤慎一朗

<自己紹介>

初めまして、代表の末藤(スエトウ)です。 田舎が好きで、SNSでは”田舎のカメラマン”のニックネームで活動しています。 僕がカメラマンになったのは”写真の大きなパワー”を感じたからです。大きなパワーを持つ写真だから正しく使わなくちゃ!と思ってカメラマンになりました。

また、写真はたった1枚でもそこから沢山の思い出が溢れ出してきます。写真があるのは幸せな事です。どうか写真をたくさん残して下さい。そして大切な写真は消えてしまうスマホの中やのデータやプリンターの偽色プリントではなく、写真屋さんの銀塩プリントにして下さい。きっと色褪せない一生の宝物になると思います。

<生い立ち>

1972年、和歌山に生まれる。身体は弱いながらも活発で、鼻を垂れながら野山を駆け回って育つ。 学生時代はずっと野球部で卒部以降はバイクのモトクロスに明け暮れた。卒業後は会社員を十数年経験した後に雑誌などのライターに転職。雑誌の記事や販売量がイメージである写真の第一印象で決まってしまうのを経験し、写真の大切さを感じてカメラマンになる。

 現在は自転車のロードバイクに夢中で、 50歳を超えてなお日本トップカテゴリーのE1目指して頑張っている。

<好きなもの>

自転車と食べること!

野菜作り・コーヒー・メルカリ・リサイクルショップ・温泉・フライドポテト・キャンプ・軽登山・スーパーカブ・シクロクロス・ロードレース・家やモノの修理 

< 仕事仲間の評判>

「ホッとする写真だから好き」とか「一緒に仕事して安心できる」とよく言ってもらいます。

<仕事に対する心構え>

独りよがりにならないように仲間の考えもよく聞いて、顧客の気持ちを汲み取った写真を心がけています。

<こんな実績があります>
◆和歌山アドベンチャーワールド・HAPPYWEDDING専属カメラマン
◆和歌山県指定プレミア和歌山撮影
◆日本髪撮影会メインカメラマン ◆ウエディングヒル•ラヴィーナチーフカメラマン
◆総合スポーツ誌YellSportsカメラマン
◆日本臨床救急医学会総合撮影
◆南紀熊野ジオパーク・和歌山ジビエHP
◆関西ウォーカーさんや るるぶさんなど旅行誌多数撮影
◆アメリカやオーストラリアなど海外からの撮影依頼